会員の声

実際にお子さまを当教室へ通わせている保護者様より

兄は先週休みだったせいもあり、「まだ英語行かないの?」と楽しみにしているようで、昨日「明日英語だよ」と言うと「やったぁ!」と喜んでいました。

またお話では「ジプタ」の他に「海の楽隊」が気にいったようで、「聴きたい」「本も見たい」と興味津々でした。・・・・・(中略)

昨日は珍しく「これ聴きたい」と「ティム・ラビット」を出して来たので、昨夜はそれを聴いて寝ました。

そして昨日いつの間にか英語の数字を覚えていてびっくりしました(10までですが、、、)。

大好きな果物も英語を覚えて、この調子で英語を楽しみながら覚えられると嬉しいです。

妹の方は、先週の新年会の後、一緒にお風呂に入っているとHelloの歌!?を口ずさんでいて、とても嬉しいのと同時にビックリしました!!

この調子で楽しみながら覚えていけるといいです(年長児の男の子、1歳児の女の子)

 

お休み中に、オーノーやオープン!など自然と英語が聞かれました。英語が大好きな我が子です(年中児の女の子)
We’re not scaredのフレーズが好きなようで、CDをかけると、ここだけ口ずさみます(年長児の男の子)
CDを聞くようになり、お話を少し覚えたようで、口ずさんだりするようになりました(年中児の男の子)
「朝起きたら」と「夜寝る前」にCDを聴いていたところ、初めのころはそこまで興味を示さなかったものの、次第に子どもから「今日はジプタ聴かないの?」と言われるようになり、ここ数日は、保育園から帰って来ると、自ら「ジプタ聴きたい!」と言うようになりました。

今は絵本を見ながら、じっくり見て、聴き入っています(年長児の男の子)

楽しかったようで、帰りの自転車で「マックスのお話やったよ!!」と、目をぎょろぎょろしたり、怖い顔をしたりやって見せてくれました。

自宅でCDを流すと、「これめぐ先生とやった!」と体を動かし始めました。弟も見よう見まねでノリノリ。

週末には家族4人で○○指導のもとに、CDに合わせて体を動かして楽しみました(年長児の男の子)

ラボを始めてから、我が子を人と比べ無いで良いのだと思えるようになりました(年中児のお母様)
遊びに来るような感覚で来ています(年中児の男の子)
「がらがらどん」と「ガンピ―さん」…両方とも興味を示し、CDを流すと自ら絵本を開いて見入ります。

好きなTVを見るのをやめてまで絵本を手に取った時は感動ものでした(年中児の男の子)

こんなに興味示してくれるとは…嬉しい限りです。

ラボCDの音楽BGMもとても良いのでその影響もあり、テーマ活動の印象もあり、、、の相乗効果なんでしょうね!

ラボに入ると「絵本好きになる」構造になっていたとは…。身をもって体感出来ました!絵本(それも英語!)(年長児の男の子)

「明日は●●君(テューター息子)のところだよ」と言うと嬉しいらしく、かなり喜んでいます。(年中児の男の子)
「インチバイインチ」や「グッバイ」などCDのリクエスト!一緒に聴いて、私も日常から少し離れてリラックス出来ている気がします(2歳児男の子・お母様)
金曜日は朝から「先生に行く~」を連呼していて、「時間が決まっているからね」と言い聞かせるのが大変な程でした(2歳児男の子・お母様)
○○(お子さん)は、「真夜中の台所」の絵本を大事に抱えて、布団に入っていました。父が帰宅すると、ニコニコしながら「これ読んで」とせがんできました(年中児の女の子)
今朝、弟(1歳)にSeven, Elevenと教えていました。コンビニです(笑)その他、I’m not sure.と英語と日本語が出ていました!少しずつ英語が出て来て、ラボの効果だと思います(年中児の女の子)
久しぶりの英語をすごく楽しみにしていました!皆と遊びたいようです(年少児の女の子)
謎の英語?の歌を毎日歌っています。英語を話せている気分になっているようで、得意気です。英語が楽しそうで良かったです(年少児の女の子)
最近家でgood-byeをよく歌っています。

英語を話すこと、歌うことが楽しくなってきたのかなと嬉しくなりました。

先日は小児科でCome on!と言っていました(年少児の女の子)

お家でも英語が出てきたようですね!素晴らしい成長です。
○○ちゃんは、ママに「英語で会話しようよ~」とも言っているそうですよ♪

 

In a Cottage のプリントはマンガのイラストでストーリーが分かり易く、一人で見ては歌っていました(年少児の男の子)
「自分から絵を見て歌う」
「やらされているのではなく、自ら歌う」ってとても凄いことです!!
「好き」でなければ出来ない事ですね。「英語好き」に育っていますね♪

 

英語にどんどん興味を持ってくれたことがとても嬉しいです。

最近はアルファベットの練習をよくしていて、そこからやる気のなかったひらがなもやるようになりました。

ラボで学ぶことが色んな成長につながっていると思いました(年中児女の子)

「英語」だけでなく「ひらがな」にも興味を持ってくれた事、とても嬉しく思います♪

活動中には、アルファベットを書く時間はあまり取れませんが、楽しく活動し、「英語が好き」という気持ちが育つと、「自ら学びたい!」と思えるようになります。

幼児の頃は、「英語が好き!」という気持ちを育てていきたいと思っています。

 

いつも朝はゴロゴロしている事が多いのですが、「今日は先生のところだっけ?じゃあ起きる!」と自ら起きてきました(年少児男の子)

土曜日の朝、本当ならばゆっくりのんびりしていたいですよね。
そして、夏の暑さのせいもあり、疲れていると思います。

それなのに、元気に自ら起きて、楽しみにやって来てくれるA君(仮名)!

その事をとてもとても嬉しく思います。

A君の気持ちに答える為にも、これからも「ありのままの子どもたちの姿」を受け止めて、
子どもたちが「思いっきり楽しめるように」テューターもがんばります!!

 

お家で、いきなり春風とぷうの冒頭のナレーションを日本語で話し始めました(年長児の女の子)

嬉しいご報告ありがとうございます。
「春風とぷう」はそれ程じっくりと取り組む事が出来ませんでしたが、○○ちゃんの中では大好きなお話で、「聴きたい」そして「言いたい」お話なのでしょうね。

○○ちゃんの気持ちを汲み取って、お家でも「春風とぷう」を流して下さったとの事、
素晴らしいです☆

 

別の習い事に行った時に、他の子ども達が”I go by bus” “I go by car”と得意気に英語を話すのを聞き、○○ちゃんは唖然としてしまったそうです。

すると、すかさずお母さんが、「大丈夫。○○ちゃんの英語はそういうのじゃないから」とフォローして下さったそうです(年長児の女の子)

「その通り!」と思いました。

まずお母様がラボの英語のアプローチをきちんと理解して、そしてフォローして下さった事がとても嬉しかったです。

お母様、お父様が否定している事は、お子さんにとってもやはり否定的な気持ちを持ちやすくなります。
肯定して下さる事は、お子さんにとってとても大きな影響を与えます。

○○ちゃんは入会してからもうすぐで1年半になります。
家でCDを聴いているので、少しずつ英語が聴き取れるようになって来ました。発音もとても綺麗です。

ラボでは、一文一文切り取って覚えている訳では無く、お話丸ごとを聴いているので、例え意味の分からない単語が出て来ても、「想像力」で意味を補い、会話を続けていくことが出来るようになります。

「丸ごと」に意味があるのです。

そして、お気に入りのフレーズが出てくると、自ら言うようになります。

○○ちゃんは去年入会して間もない頃、“I don’t care”を家でよく言っていたそうです。

その時の○○ちゃんの気持ちに重なるフレーズだったようです。○○ちゃんの気持ちがこもった”I don’t care”と、形だけ覚える “I go by bus/car”

テューターとしてはやっぱり、気持ちのこもった「ことば」を話して欲しいなと思います。

コミュニケーションにおいては、「自分の気持ちを伝える事」「他者の気持ちを理解する事」が欠かせない事だと思うからです。

 

最近は英語で色をよく言うようになりました。

前はpurpleだけだったのに、blue,yellow後は調子が良いと数字も1~10まで。嬉しい成長です!(年中児女の子)

お家で色や数字を言っているのですね!○○ちゃんが確実に英語を好きになっている事、そしてその事をお母様がきちんと見ていて、成長を喜んで下さることが素晴らしいです☆

○○ちゃんは入会してもうすぐで1年3か月ですね。

「1年経っても、まだ文章を話さない!」ではなく、「成長を感じ嬉しく思います」とお子様の成長を喜んで下さるお母様だからこそ、○○ちゃんは楽しく英語に触れる事ができ、どんどん英語を好きになっていけるのだと思います♪

 

数を数えるのが楽しくなってきたようで、「いち、に、さん、し・・・」と数える事が多くなって来ました。

時には!”one, two, three…”と英語で数えていることもあり、sevenまでは知っていたので、何回か一緒に数えるとtenまで数えられるようになりました!(年少児男の子)

1~7までは歌のSeven stepsで自然と覚えたのでしょうね♪

○○ちゃんのお母様の「一緒に数えてみよう!」と一緒に楽しむ姿勢がいつも素晴らしいなと感じます。

「習い事」だから全て任せて我関せず、、、ではなく、親子のスキンシップの一つとして、上手に生活の中に取り入れて下さっているなと感じます。

 

弟とトランポリンを飛びながら、one, two, three…と英語でカウントし始め、所々怪しいながらも、20まで数えていました。

自ら英語で数えていたのにビックリでした(年長児女の子)

「自ら数えていた」というところが嬉しいですね♪

やらせられているのではなく、数えたいと○○ちゃんが思い、そして数える事が出来る。素晴らしいです。

保護者の方が「凄いね」と褒めて下さったら、更には20以上の数字も数えたいと思うかもしれませんね♪