土曜クラス

役で冒険しよう!

こちらは、相模原市 橋本、町田市 多摩境の英語教室、ラボのざきパーティのHPです。

本日の活動について

本日無事に「ピター・ラビット」の配役が決まりました♩

話し合いで割とスムーズに決まり、ほっとしています。

これから楽しく動いていきたいと思います✨

お知らせ

活動場所・時間のお知らせ @103

2月@103
<緊急事態宣言中>10:00~11:15
·20日
·27日

3月 @103
<宣言中> 10:00~11:15
<宣言解除> 9:30~11:30 2コマ

·6日
·13日
·20日
·27日

先週・今週の「聴き込み表」の取り組み♩

  • とわこちゃん 12回、10回=22回
  • たいち君  8回、9回=17回
  • りこちゃん 7回、10回=17回
  • しんちゃん 7回、10回=17回
  • ゆあちゃん 8回、8回=16回
  • りくと君 7回、7回=14回
  • はやと君 7回、7回=14回
  • しおん君 7回、7回=14回
  • けいた君 5回、5回=10回

ピーター・ラビット100回聞き込み表♩

  1. 65回 はやと君
  2. 60回 りくと君
  3. 52回 とわこちゃん
  4. 37回 しんちゃん
  5. 34回 たいち君
  6. 34回 ゆあちゃん
  7. 18回 けんと君
  8. 10回 りこちゃん
  9. 3回 しおん君

本日の活動内容

Mary Had a Little Lamb
はぁと言うゲーム”I love you.”/”You are OK.”
5行エッセイ発表(日本語)

TA: SK35 The Tale of Peter Rabbit「ピーターラビットのおはなし」
役決め

GAME: Look this way

子どもたちの様子について

★リーダー:ゆあちゃん、(サブ:とわこちゃん) 仲良しペアです。発表となると緊張して声が小さくなりますが、逃げ出さずに頑張っています。引き続き、慣れていきましょう!

Mary Had a Little Lamb

とにかく元気いっぱいの子どもたち♩

たくさん動いて発散します。

はぁと言うゲーム”I love you.”/”You are OK.”

出題は、りこちゃんとわこちゃんがやってくれました。

出題者も、当てる方も、とても良かったです!

少しずつ気持ちを込めて言えるようになり、表現力もついてきたように思います✨

5行エッセイ発表(日本語)

宿題の日本語を発表してもらいました。

仲間の発表を聞いていないのに、いざ自分の番になると緊張する子もいましたが(苦笑)、

どちらも少しずつできるようになるといいなと思います。

初めてなのに、しっかりと理由を考えることができていて、素晴らしいです

Nice try!

TA: SK35 The Tale of Peter Rabbit「ピーターラビットのおはなし」

リーダーがみんなに今までやったことのない役で動きたい役を聞いてくれました。

配役

一度通して動きました。

役決め

発表会の役決めをしました。以下の通りに決まりました✨

ナレーションをたくさん言いたいと言ったのは、はやと君、しおん君です。

(はやちゃん、いつもやる気いっぱい!ママの「えぇ〜」という声が聞こえてきそうです(笑)でも、英語学習的には、大変ですが、その分伸びるので、素晴らしいです✨)

最初のナレーション希望:りこちゃん、最後:たいち君

これからみんなに割り振ります。

りくと君は背景希望です

GAME: Look this way

しおん君が提案してくれたゲームをやりました。

「こっち向いてほい」というゲームの英語バージョンだそうです。

ペアになって、1人は鬼役になります。

“Look this way!”と鬼が指す方と別の方を見てしまうと負けとなり、鬼を交代します。

とても盛り上がりました!

みんなでやりたい面白いゲームを思いついたら、いつでも大歓迎です♩

最後に

金曜クラスで不人気のマグレガーさんですが、土曜クラスでは、人気の役となりました。

面白い役に積極的に立候補できることは、それだけ純粋に物語を楽しむことができる、物語の登場人物となって擬似体験ができる子に育っているのだと思います。

(金曜クラスの子は、単にマグレガーさんが好みの役でないのかもしれませんが……)

「恥ずかしい……」「人からどう思われるか気になる」と言って無難な役しか選ばないのではなく、物語だからこそ自分とはかけ離れた役に、冒険心を持って挑戦し、自分の殻を破る体験をした貰いたいと願っています。

私も、ピーター・パンフック船長空とぶじゅうたんフセイン王子役は、他のペルセウスのダナエ役や幸福な王子のすずめ役よりも、印象深く記憶に残っています。

強烈な、チャレンジングな役ほど、セリフも鮮明に覚えています。

Let’s take an adventure!